65歳からはじめる筋活

POINT

電話相談サービス

週2回トレーニング翌日に相談できる!
トレーニング翌日に感じる身体の変化や
わからなかった部分など
担当トレーナーが電話でアフターサポート

運動が苦手な人でも大丈夫!

運動が苦手な方や機械操作が苦手な方でも
担当トレーナーがサポート
長年のお悩みがあればご相談ください。

安心安全な環境で1回60分

コロナウィルス感染防止を徹底しながら
1対1でのトレーニング
1回60分と気軽です。

監修:金岡恒治氏

Profile

早稲田大学スポーツ科学学術院教授。1988年筑波大学卒。整形外科医師。筑波大学整形外科講師を務めた後に2007年から早稲田大学でスポーツ医学の教育・研究にたずさわる。またシドニー、アテネ、北京五輪の水泳チームドクターを務め、ロンドン五輪にはJOC本部ドクターとして帯同した。アスリートの腰痛予防研究に従事しており、体幹深部筋研究の第一人者。

  • 日本整形外科学会認定専門医 
    日体協公認スポーツドクター
  • 日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
  • 公益財団法人 日本水泳連盟 
    理事 医事委員会委員長
【略歴】
昭和63年3月 筑波大学医学専門学群卒業、筑波大学レジデント
平成10年3月 筑波大学大学院博士課程医学研究科卒業
平成10年4月 東京厚生年金病院整形外科 医長
平成12年7月 筑波大学臨床医学系講師
平成19年4月 早稲田大学スポーツ科学学術院 准教授
平成24年4月 早稲田大学スポーツ科学学術院 教授

コロナの感染予防による外出自粛などによる運動量の低下は体重の増加、筋力低下、呼吸循環器機能低下をもたらします。加えて関節の可動域やバランス保持能力の低下にも影響し生活習慣病や転倒・関節障害のリスクを増加させ生活の質(QOL)の低下に繋がります。

適切な運動習慣
  • ストレッチによる関節可動域の維持
  • 定期的な有酸素的運動による呼吸循環器への運動刺激
  • 筋力を維持するトレーニング
  • バランス保持体操(モーターコントロールエクササイズ)による転倒予防などを中心に、活動的な生活を維持するためのADLを確保し食事を含めた体組成の管理は、健康維持に欠かせません。

このプログラムを契機として健康生活をスタートなさることをお奨めします。

PLICE

オーダーメイド型1ヶ月トレーニング
1ヶ月61,600円(税込)60分を全8回/週2回

※振替制度および休会はございません。
※未受講分のご返金はございません。
※中学生会員は対象外となります。
※担当スタッフは変更となる可能性がございます。